Interactive Chord-Scale Analyzer

コード・スケール理論 アナライザー

度数から即ジャンプ。キーを選べば全コード・アボイド・テンションが実音名に切り替わります。

アボイドノートとは — コードトーンの半音上に位置し、強打・保持すると強い不協和を生む音。経過音としてなら問題ない。「弾いてはいけない」ではなく「取扱注意」の音。
以下の各カードは選択中のキーに合わせて自動的に音名が切り替わります。黄色バー = アボイド、水色チップ = 使用可能テンション。
コード名の隣のバッジ = 調性内の機能(T=トニック、SD=サブドミナント、SDm=サブドミナント・マイナー)。